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期間限定の珍味「のれそれ」が入荷いたしました!

2018/2/1

「のれそれ」は体が透明な変わった見た目をした穴子の稚魚です。

その不思議な見た目が神秘的ということで、"南海の妖精"とも呼ばれることもあります。

 

 

旬の時期はおよそ冬から春にかけての時期です。

 

基本的には生でそのままいただきます。

食べるとプリッとした舌触りがして、お魚らしい潮の味と同時にほんのりと甘さも感じる、クセのない味わいです。

 

つきぢ神楽寿司では、「のれそれ」をポン酢でいただくおつまみと軍艦のお寿司の2種類の形で提供しております。

 

この時期しか食べられない鮮度が命のお魚、是非味わってみては如何でしょうか?

2018年 新年のご挨拶

2018/1/1

あけましておめでとうございます。

 

旧年中は沢山のお客様にご来店いただき、誠にありがとうございました。

皆様のおかげで、無事に新年を迎える事が出来ました。

 

本年も従業員一同力を合わせ、皆様にご満足頂けるよう心がけてまいりますので、

変わらぬご厚情をたまわりますようお願い申し上げます。

 

新しい年が皆様にとって佳き年でありますようお祈り申し上げ、年頭のご挨拶とさせて頂きます。

 

つきぢ神楽寿司従業員一同

1万匹に一匹の幻の高級魚「鮭児」

2017/12/28

 

突然ですが皆さんは「鮭児」という魚をご存知でしょうか?

 

「鮭児」とは名前からもわかる通り

生まれてから3~4年ほどのサーモンの子供のことを言います。

 

しかし、ただの子供ではありません。

 

一般的なサーモンが1万匹獲れた時、その中にいる

「鮭児」はおよそ1~2匹とも言われ、幻の魚としても知られます。

 

何故「鮭児」はそんなに貴重な存在なのでしょう?

 

実は「鮭児」は普通のサーモンの子供のことを指しているのではありません。

一般的な日本のサーモンの中に、ロシアの川を上ってきたロシアの鮭が偶然にもサーモンの群に巻き込まれ、

日本で水揚げされたもの、これが「鮭児」と呼ばれているものなのです。

いわば、「鮭児」はロシアから流れ着いた迷子のような存在とも言えるかもしれませんね。

 

そんな「鮭児」は高級食材としても知られることから、

鮭児ではない魚を鮭児と言って販売するなどの問題が発生しています。

そういった偽物の鮭児と本物の鮭児を見分けるため、「鮭児」専用の認定バッチが存在するほどです。

 

では「鮭児」は単に貴重だから高級魚なのでしょうか?

そんなことはありません、「鮭児」はその味も一級品です。

 

鮭児の特徴の一つとして、脂質がとても多いことが挙げられます。

一般的なサーモンの脂肪率が2~15%なのに対し、

鮭児は20~30%と言われており、まるで魚全体がトロのようなやわらかな口どけです。

 

つきぢ神楽寿司では認定バッジのついた「鮭児」を握りで提供しています。

 

 

多くの寿司愛好者たちから「死ぬまでに一度は食べてみたい!」と言わしめる鮭児、

その味を是非、つきぢ神楽寿司でご賞味ください!

幻の高級魚「鮭児」を入荷致しました!

2017/12/27

「鮭児」が美味しくなっています!

 

 

「鮭児」は一般的なサーモン1万匹の中に1~2匹しか存在しないと言われ、

幻の高級魚と言われています。

 

そのブランドは「鮭児」認定専用のバッジが存在するほどです。

 

「鮭児」は脂質が多く、一般的なサーモンの脂肪率が2~15%なのに対し、

鮭児は20~30%と言われ、まさに「全身とろ状態」となっています。

 

淡いクリームオレンジ色の身は上品な脂質で、

甘みやとろみが強いですがしつこくはなく意外とあっさり食べることができます。

 

口に入れると舌の上でとろけ、芳醇でさわやかな味わいが口の中で広がって

きめの細かい繊細な肉質をお楽しみ頂けます。

 

つきぢ神楽寿司では認定バッジのついた「鮭児」を握りで提供しています。

尾、背、腹と肉質の違う3部位でご用意しております。

 

幻の高級魚の味を是非、つきぢ神楽寿司でご賞味ください!

エビの王者、ボタンエビ

2017/12/7

旬の「ボタンエビ」もうお召し上がりになりましたか?

 

ボタンエビ

 

お寿司屋さんのエビにしてはなかなか大ぶりの「ボタンエビ」

 

その濃厚な甘さから、大人から子供まで人気の寿司ネタです。

 

「ボタンエビ」の食感は、身は柔らか過ぎず、噛むとぷりっとして、

口に入れた瞬間に甘味が広がります。

 

つきぢ神楽寿司では、旬の「ボタンエビ」を握りでご提供しております。

 

プリプリの食感と特徴的な甘み、是非この機会にご体験ください!

幻の魚、クエ

2017/12/5

旬の「クエ」が美味しくなっています!

 

クエ

 

「一度食べれば他の魚はクエん!」という言葉が名前の語源とも言われる「クエ」。

 

一般的な寿司屋ではまず見かけることのできない貴重な高級食材です。

 

透き通るような白い身は弾力と歯ごたえのある食感で、

上品な脂と旨味が凝縮しています。

 

つきぢ神楽寿司では、「クエ」を握りとクエ鍋でご提供させていただいております。

 

年中食べられる魚ですが特に冬の今がいちばんの食べ頃!

 

鍋で食べるクエは、クエの出汁が染み出し、まさに絶品。

〆の米まで美味しく召し上がって下さい。

(クエ鍋はつきぢ神楽寿司新館でのご提供となります。)

 

滅多に手に入らないことから「幻の魚」とも呼ばれる「クエ」、

その味を是非一度ご賞味ください。

【年末年始の営業のご案内】

2017/12/4

本店、新館

2017年12月31日(日)〜2018年1月3日(水) 10:00〜17:00での営業


2018年1月4日(木) 休業日

 

屋台店

2018年1月1日(月)〜2018年1月4日(木) 休業日

 

すしまる


2017年12月31日(日)〜2018年1月4日(木) 休業日

 

両国江戸NOREN本店

2017年12月28日(木)〜2018年1月4日(木) 休業日

 

両国江戸NOREN立ち食い店

2017年12月30日(土)〜2018年1月4日(木) 休業日

 

 

全店舗2018年1月5日より通常営業となります。

よろしくお願い致します。

海のフォアグラ「あん肝」

2017/11/21

冬の味覚「あん肝」が旬を迎えています!

あん肝

 

あん肝に使われる「あんこう」の白身は、
水分が80%以上ととても多く、脂質が少なくヘルシーな魚です。

水温が下がったこの時期が最も身がしまって美味しくいただけます。

 

つきぢ神楽寿司では「あん肝」を酢味噌またはポン酢で提供しております。

生臭さはなく、ねっとりとした食感と濃厚な旨みは一度たべたらやみつきになる一品です。

 

是非ご賞味ください!

冬の珍味、「真鱈の白子ポン酢」

2017/11/7

冬の風物詩とも言える珍味「白子」

 

雪のように白く、ぷりぷりとした見た目が特徴です。
当店では、白子を定番の「白子ポン酢」としてご用意しております。

白子ポン酢

 

口に入れると、解けるように形が崩れてとろとろと溶けていきます。
甘みのある濃厚な味わいが口いっぱいに広がり、

さっぱりとしたポン酢と合わさります。

 

当店では、新鮮な真鱈の白子を店内で丁寧に仕込んでいますので

臭みもなく食べやすい一品になっております。

 

ぜひ、当店よりすぐりの日本酒と一緒にお召し上がりください。

 

冬にしかお目にかかれない絶品の「白子ポン酢」
この機会にご賞味ください。

2017年10月30日の閉店時間変更のお知らせ

2017/10/30

本日、2017年10月30日
社員研修のため閉店時間を下記の通り変更いたします。



 

本店 11:00~14:00
屋台店 7:00~14:00
新館 10:00~16:00


 

なお、両国江戸NOREN本店、両国江戸NOREN立ち食い店は
両国江戸 NORENの設備点検のためお休みいたします。


 

ご不便をおかけいたしますが、よろしくお願いいたします。

 

つきぢ神楽寿司