店舗のご案内
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築地本店
江戸前のこだわりの仕事
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築地屋台店
つきぢ神楽寿司の原点
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築地新館
築地でお気軽江戸前寿司
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豊洲市場店
豊洲市場内唯一の赤酢の寿司
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豊洲魚河岸店
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豊洲千客万来店
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豊洲千客万来屋台店
03-5859-5024
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つきぢ神楽寿司のこだわり
つきぢ神楽寿司は、仕入れから海鮮がお客様のお口に届くまでの全ての工程において、こだわりを持って接しております。豊洲市場に集まる「海鮮」の中から、板前が素材を選び仕入れ、つきぢ神楽寿司伝統の「仕事」を施します。使われるしゃりは独自製法の「赤酢」を使用し作られる「赤しゃり」。つきぢ神楽寿司だけでしか味わえないまろやかな味わいです。
また、つきぢ神楽寿司では「炙り」などの調理法に加え、「岩塩」や「醤油」などの調味料にも渡り、細やかなこだわりを追求しています。一つ一つの行程全てがつきぢ神楽寿司のこだわりにより出来上がっています。その他にも、新鮮な海鮮の中でも、特に普段なかなか食べることができない「高級」な海鮮や、普段の生活では見ることのない「珍味」なども取り揃えており、お客様に様々な形で提供しております。何故つきぢ神楽寿司がここまでこだわりを追求するのでしょうか。それは、仕入れからお客様の口に料理が届くまで、一切の妥協なくお客様と接する覚悟を持っているからです。
「本当に美味しいものをお客様に食べていただきたい」
その思いの元、つきぢ神楽寿司はお客様に私たちのこだわりを提供しております。
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節分といえば「鬼は外!福は内!」と言いながらの豆まきを思い出しますが、
ひたすら無言で巻き寿司を食べる恵方巻きを取り入れる方が増えています。
恵方巻きの特徴は何と言っても食べ方!そのルールをご説明します。
①太巻きをひとりにつき1本準備
福を巻き込むことから巻き寿司。縁を切らないよう包丁を入れずに丸ごと1本。
七福神にあやかり7種類の具が入った太巻きが望ましいと言われています。
巻き寿司を鬼の金棒に見立て退治する意味もあるらしい。
②恵方を向く
恵方とは、その年の幸福を司る歳徳神(としとくじん)のいる方角のこと。その年の最も良いとされる方角です。
③願いごとをしながら黙々と最後まで食べる
しゃべると運が逃げてしまうので、食べ終わるまでは絶対に口をきいてはいけません。
2016年の恵方は南南東。近年はここ築地の寿司店でも一大イベントとなった「恵方巻き」。
一年のご多幸を願って、召し上がってはいかがでしょうか?
価格:1,000円(税別) ※本店・新館でお取扱になります。
※1.事前に下記の連絡先までご予約下さいませ。
※2.テイクアウトでのご提供となります。店内でのご提供は致しませんので予めご了承ください。
※3.お渡しは2/3(水)、ご予約頂いた店頭にてお渡しとさせて頂きます。
