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つきぢ神楽寿司のこだわり

つきぢ神楽寿司は、仕入れから海鮮がお客様のお口に届くまでの全ての工程において、こだわりを持って接しております。豊洲市場に集まる「海鮮」の中から、板前が素材を選び仕入れ、つきぢ神楽寿司伝統の「仕事」を施します。使われるしゃりは独自製法の「赤酢」を使用し作られる「赤しゃり」。つきぢ神楽寿司だけでしか味わえないまろやかな味わいです。

また、つきぢ神楽寿司では「炙り」などの調理法に加え、「岩塩」や「醤油」などの調味料にも渡り、細やかなこだわりを追求しています。一つ一つの行程全てがつきぢ神楽寿司のこだわりにより出来上がっています。その他にも、新鮮な海鮮の中でも、特に普段なかなか食べることができない「高級」な海鮮や、普段の生活では見ることのない「珍味」なども取り揃えており、お客様に様々な形で提供しております。何故つきぢ神楽寿司がここまでこだわりを追求するのでしょうか。それは、仕入れからお客様の口に料理が届くまで、一切の妥協なくお客様と接する覚悟を持っているからです。

「本当に美味しいものをお客様に食べていただきたい」

その思いの元、つきぢ神楽寿司はお客様に私たちのこだわりを提供しております。

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節分と並んで風物詩となった「恵方巻き」、つきぢ神楽寿司でもご提供致します!
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※画像はイメージです。具材に変更はございませんが、持ち運びのし易い形にてご提供となります。

「節分の夜にその年の恵方を向いて、願い事をしながら無言で巻き寿司を食す」というのが現在の恵方巻きの習わしですが、その起源には諸説あり、「大阪の商人が商売繁盛を祈願して始めた」、「太巻きを食す際に切り分ける手間を省くために丸かぶりをした」などいくつかございますが、関西発祥の文化であるようです。

なお、元々は「丸かぶり寿司」という名称で親しまれており、「恵方巻き」という名称は1998年にセブンイレブンが全国発売する際に商品名として起用したことで、2000年代半ばにかけて全国に広まったと言われております。

恵方巻きには七福神に因んで7つの具材を使うとされておりますが、つきぢ神楽寿司では海老、玉子、穴子、おぼろ、きゅうり、かんぴょう、鮪の中落ちを使用し、シャリは自家製の赤酢を用いております。

2015年の恵方は西南西。近年はここ築地の寿司店でも一大イベントとなった「恵方巻き」。
一年のご多幸を願って、召し上がってはいかがでしょうか?
(本店・新館でお取扱。価格:1,000円)
※1.事前に下記の連絡先までご予約下さいませ。
※2.テイクアウトでのご提供となります。店内でのご提供は致しませんので、予めご了承ください。
※3.お渡しは2/3(火)、ご予約頂いた店頭にてお渡しとさせて頂きます。