豊洲市場店
2018/9/11

つきぢ神楽寿司にも秋到来!
脂がたっぷり乗った「さんま」が入荷しました。
「さんま」といえば「秋刀魚」と書く名前の通り、秋の風物詩ですが
実は年中食べられる魚でもあります。
食卓の顔であるさんまが、何故秋の魚として有名なのでしょうか?
さんまが水揚げされる三陸沖は、親潮と黒潮がぶつかる世界三大の漁場です。
親潮と黒潮が運ぶ豊富なエサをたっぷり食べて水揚げされる9月〜10月のさんまは、
太って脂が最も乗っているからです。
さんまは、「いわし」や「さば」と同じ青魚ですが、
青魚とは言ってもまぐろの赤身に近い味わいで、苦手な人でも食べやすい魚です。
つきぢ神楽寿司では、旬の「さんま」を握りで提供しております。
秋さんまは脂がたっぷりのってぷりっぷり!
この機会に是非つきぢ神楽寿司の「さんま」をご賞味ください!
2018/7/10


夏が旬の穴子が入荷しました!
一般的に魚の「旬」と言えば最も脂の乗っている時期を言うようです。
ですが、穴子は逆にさっぱりとした味わいが好まれるため、
さっぱりとした味わいになるこの夏場が一番美味しい「旬」と呼ばれます。
口にいれた瞬間に解けるような柔らかい舌触りも特徴の一つです。
江戸前寿司の代表的な品目である穴子は、
板前によるこだわりの仕込みが行われた一品でもあります。
「一本穴子」は両国店だけの限定メニューです!
ぜひ、この機会に旬の「穴子」をご賞味ください。
2018/6/26
「新子」→コハダ→コノシロと呼び名が変わる出世魚。
その稚魚「新子」は7~8月の初夏の時期に旬を迎えます。

この旬の時期でも、特に早い時期に食べるほど美味しいとされ、
新子の初物といえば高級魚として有名です。
光り物といえば、甘みが強い魚が多いですが、新子は対照的に酸味の方が強い魚です。
赤シャリのまろやかな味わいと合わせると、よりその酸味が強調されます。
口に入れた瞬間に解けるような柔らかい食感も特徴です。
つきぢ神楽寿司の赤シャリのまろやかな味わいにもよく合います。
今の時期がまさしく出たて、食べごろの一番です。
旬の「新子」を是非つきぢ神楽寿司でご賞味ください。
2018/5/29
いつもつきぢ神楽寿司をご利用いただき、ありがとうございます。
2018年6月5日(火)、6月6日(水)の2日間
社員研修のため全店舗休業致します。
ご迷惑おかけ致しますが、何卒ご理解とご協力をお願い致します。
株式会社つきぢ神楽寿司
2018/4/5
いつもつきぢ神楽寿司をご利用いただき、誠にありがとうございます。
気温が高くなってまいりましたので、
食品衛生の観点から夏季期間、お寿司のお持ち帰りを中止させていただきます。
また、気温が低くなってくる秋頃よりお持ち帰りを再開致します。
詳しくは、店舗までお問い合わせください。
ご迷惑をお掛け致しますが、よろしくお願い申し上げます。
つきぢ神楽寿司