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「すしまる」豊洲移転のお知らせ

2018/10/1

10/11より、「すしまる」が築地の豊洲移転に伴い豊洲に移転いたします。

移転に伴いまして、店舗名が「すしまる」から「つきぢ神楽寿司 豊洲市場店」へと変更になります。

 

10/6までは平常通り営業しております。是非お立ち寄りください。

また、築地市場外の店舗(つきぢ神楽寿司本館、新館)につきましてはそのままの営業となりますので、お間違えないようお気をつけください。

 

いよいよ、築地市場内の施設の一斉豊洲移転が始まります。 距離にしてわずか2kmほどの場所ですが、豊洲とは一体どんな場所なのでしょうか?

元々は埋め立て地としてできた豊洲、巨大ショッピングセンターららぽーとに加え、少しレトロのグルメ街が魅力的な場所です。

代表的な観光地に数えられていたわけではないですが、今後築地の施設が集まってくることで観光先の候補にもなりそうですね。

東京の主要都市からのアクセスも良く、観光だけでなく実際に住んでいる人からしても利便性の高い土地と言えそうです。

 

今後主要観光都市になってくる豊洲の地で、変わらないつきぢ神楽寿司の味を是非お楽しみください。

「さんま」入荷しました。

2018/9/11

 

つきぢ神楽寿司にも秋到来!

脂がたっぷり乗った「さんま」が入荷しました。

 

「さんま」といえば「秋刀魚」と書く名前の通り、秋の風物詩ですが

実は年中食べられる魚でもあります。

 

食卓の顔であるさんまが、何故秋の魚として有名なのでしょうか?

 

さんまが水揚げされる三陸沖は、親潮と黒潮がぶつかる世界三大の漁場です。

親潮と黒潮が運ぶ豊富なエサをたっぷり食べて水揚げされる9月〜10月のさんまは、

太って脂が最も乗っているからです。

 

さんまは、「いわし」や「さば」と同じ青魚ですが、

青魚とは言ってもまぐろの赤身に近い味わいで、苦手な人でも食べやすい魚です。

 

つきぢ神楽寿司では、旬の「さんま」を握りで提供しております。

 

秋さんまは脂がたっぷりのってぷりっぷり!

この機会に是非つきぢ神楽寿司の「さんま」をご賞味ください!

柔らかな舌触り!旬の「穴子」

2018/7/10

 

夏が旬の穴子が入荷しました!

 

一般的に魚の「旬」と言えば最も脂の乗っている時期を言うようです。

ですが、穴子は逆にさっぱりとした味わいが好まれるため、

さっぱりとした味わいになるこの夏場が一番美味しい「旬」と呼ばれます。

 

口にいれた瞬間に解けるような柔らかい舌触りも特徴の一つです。

 

江戸前寿司の代表的な品目である穴子は、

板前によるこだわりの仕込みが行われた一品でもあります。

 

「一本穴子」は両国店だけの限定メニューです!

 

ぜひ、この機会に旬の「穴子」をご賞味ください。

これからが食べごろ!「新子」

2018/6/26

「新子」→コハダ→コノシロと呼び名が変わる出世魚。

その稚魚「新子」は7~8月の初夏の時期に旬を迎えます。

 

 

 

この旬の時期でも、特に早い時期に食べるほど美味しいとされ、

新子の初物といえば高級魚として有名です。

 

光り物といえば、甘みが強い魚が多いですが、新子は対照的に酸味の方が強い魚です。

赤シャリのまろやかな味わいと合わせると、よりその酸味が強調されます。

口に入れた瞬間に解けるような柔らかい食感も特徴です。

つきぢ神楽寿司の赤シャリのまろやかな味わいにもよく合います。

 

今の時期がまさしく出たて、食べごろの一番です。

 

旬の「新子」を是非つきぢ神楽寿司でご賞味ください。

2018年6月5日(火)、6月6日(水) 休業のお知らせ

2018/5/29

いつもつきぢ神楽寿司をご利用いただき、ありがとうございます。

 

2018年6月5日(火)、6月6日(水)の2日間

社員研修のため全店舗休業致します。

 

ご迷惑おかけ致しますが、何卒ご理解とご協力をお願い致します。

 

株式会社つきぢ神楽寿司