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海のフォアグラ「あん肝」

2017/11/21

冬の味覚「あん肝」が旬を迎えています!

あん肝

 

あん肝に使われる「あんこう」の白身は、
水分が80%以上ととても多く、脂質が少なくヘルシーな魚です。

水温が下がったこの時期が最も身がしまって美味しくいただけます。

 

つきぢ神楽寿司では「あん肝」を酢味噌またはポン酢で提供しております。

生臭さはなく、ねっとりとした食感と濃厚な旨みは一度たべたらやみつきになる一品です。

 

是非ご賞味ください!

冬の珍味、「真鱈の白子ポン酢」

2017/11/7

冬の風物詩とも言える珍味「白子」

 

雪のように白く、ぷりぷりとした見た目が特徴です。
当店では、白子を定番の「白子ポン酢」としてご用意しております。

白子ポン酢

 

口に入れると、解けるように形が崩れてとろとろと溶けていきます。
甘みのある濃厚な味わいが口いっぱいに広がり、

さっぱりとしたポン酢と合わさります。

 

当店では、新鮮な真鱈の白子を店内で丁寧に仕込んでいますので

臭みもなく食べやすい一品になっております。

 

ぜひ、当店よりすぐりの日本酒と一緒にお召し上がりください。

 

冬にしかお目にかかれない絶品の「白子ポン酢」
この機会にご賞味ください。

【TV放映】「ぶらり途中下車の旅」でご来店頂きました!

2017/11/7

2017年11月4日(土)放送の日本テレビ「ぶらり途中下車の旅」で
つきぢ神楽寿司屋台店にご来店頂きました。

 

 

旅人の石丸謙二郎さんは、今の時期だけ食べられる旬の「生いくら」と、

珍味「亀の手」「ふじつぼ」を召し上がられました。

 

通常、冷凍保存しておくいくらですが、

産卵シーズンの今だけ筋子から仕込んだ「生いくら」をご提供しております。

 

「亀の手」は濃厚な旨味を味わっていただくために塩茹でにしています。

亀の手は甲殻類なので、カニやエビのような味わいと言われ、

お酒のつまみにもってこいの一品です。

 

また、海岸でよく見かけるふじつぼは食用の身の大きいものを使用。

中身をえぐって食べると、とろけるような舌触りと甘みのある濃厚な旨味を楽しんでいただけます。

 

ぜひ、築地にお越しの際は旬の海鮮や珍味を楽しめるつきぢ神楽寿司へお越しください。

2017年10月30日の閉店時間変更のお知らせ

2017/10/30

本日、2017年10月30日
社員研修のため閉店時間を下記の通り変更いたします。



 

本店 11:00~14:00
屋台店 7:00~14:00
新館 10:00~16:00


 

なお、両国江戸NOREN本店、両国江戸NOREN立ち食い店は
両国江戸 NORENの設備点検のためお休みいたします。


 

ご不便をおかけいたしますが、よろしくお願いいたします。

 

つきぢ神楽寿司

今の時期だけ!旬の生いくら

2017/10/16

限られた期間にしか食べれない、「生いくら」の時期になりました!

 

 

通常、鮭の産卵シーズンである秋から冬にかけて1年分のいくらを作って保存しておきます。

産卵シーズンである今の時期だけ、旬の生いくらを召し上がって頂けます。

 

つきぢ神楽寿司では、生筋子(いくらの粒が卵巣に入って状態のもの)から丁寧に仕込んでおります。

通常のいくらと比べて皮の厚みがなく、

口のなかでぷちっと軽く弾ける最高の状態で提供しております。

 

通常、軍艦で提供しているいくらですが、

「生いくら」は本来の濃厚な旨味を堪能していただくために、小鉢でお出ししています。

ぷちっと弾ける生いくらの食感と、口に溢れ出す濃厚なうまみをお楽しみ下さい。

 

ぜひ、今の時期だけの「生いくら」をご賞味ください!